【岡田正昭/室内オペラシリーズ】第9弾『シグナルとシグナレス』

2019.10.20第10回茨木新作音楽展にて、新作発表会がありました。毎年、関西の代表的な作曲家が一同に集い、新作を発表していますが、今年で10回目となります。

【岡田正昭/室内オペラシリーズ】第9弾『シグナルとシグナレス』

この音楽展で岡田正昭先生が、室内オペラを発表しました。タイトルは、『シグナルとシグナレス』。宮沢賢治の原作を岩原陽子さんの台本でオペラにしました。

室内オペラ『シグナルとシグナレス』
  
  作曲:岡田正昭
  台本:岩原陽子

  メゾソプラノ:堀口莉絵
  メゾソプラノ:小林育代
  ピアノ:野村友佳

  

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音楽で心豊かな生活を!「ピアチェーレ」が発信し続けます

「ピアチェーレ」には、イタリア語でいろいろな意味があります。「好まれる、気に入られる」「喜び、楽しみ、好 み」というような意味の言葉で、「初めまして」という挨拶の言葉でもあります。また、音楽用語としては「演奏者の自由に」という意味もあります。それらの意味をひっくるめて『ピアチェーレ(Piacere Music Management)』は、素敵な音楽を発信し続けます。

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